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アイテム
スギ成分の分離・変換とそれらの生理機能評価IV : スギ材テルペノイドの抗酸化活性評価
http://hdl.handle.net/10458/1712
http://hdl.handle.net/10458/1712ed07f46f-0821-41e1-8a4a-1e92bb85fe98
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 報告書 / Research Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2008-12-22 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | スギ成分の分離・変換とそれらの生理機能評価IV : スギ材テルペノイドの抗酸化活性評価 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18ws | |||||
| 資源タイプ | research report | |||||
| 研究代表者 |
西山, 和夫
× 西山, 和夫 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 活性酸素が多くの病気と密接に関連していることが明らかになっており、活性酸素の生成を抑制したり活性酸素を消去する抗酸化物質の摂取が病気の予防につながることが報告されている。本研究ではスギ材テルペノイドの抗酸化活性に焦点をあて、フェルギノールと6種類の誘導体を用いて検討した。その結果、フェルギノールおよびいくつかの誘導体に強い抗酸化活性が認められ、化学構造と抗酸化活性の関係を明らかにすることができた。これらの情報をもとに今後さらに強い抗酸化活性をもった誘導体を合成することができるものと期待される。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||