WEKO3
アイテム
There is a newer version of this record available.
切迫早産の薬物療法
http://hdl.handle.net/10458/2821
http://hdl.handle.net/10458/28219f2ab733-7ce7-44f4-9985-2deafe6c41b3
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
|
| アイテムタイプ | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2010-05-24 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 切迫早産の薬物療法 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Tocolytic therapy for preterm labor | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| キーワード | 切迫早産, 子宮収縮抑制剤, 塩酸リトドリン, 硫酸マグネシウム | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||
| 著者 |
川越, 靖之
× 川越, 靖之× 鮫島, 浩× Kawagoe, Yasuyuki |
|||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 切迫早産の治療には,子宮収縮抑制剤が主に用いられる.しかし,欧米での検討では,その妊娠期間延長効果はたかだか48時間程度と報告され,母体搬送,もしくはステロイドの効果発現までの時間を稼ぐために short term で使用される.一方,本邦では妊娠期間の延長自体を目的に long term で使用される傾向にある.子宮収縮抑制剤の母体,胎児への副作用が報告されており,妊娠期間延長による benefit と薬剤の副作用による risk を考え投与する必要がある. | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 書誌情報 |
ja : 産婦人科治療 en : Obstetrical and gynecological therapy 巻 98, 号 4, p. 347-352, 発行日 2009-04 |
|||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 永井書店 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0558471X | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00099457 | |||||