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  1. 教育学部・大学院教育学研究科
  1. 教育学部・大学院教育学研究科
  2. 学術雑誌掲載論文 (教育学部)

教職大学院科目へのルーブリック評価導入の実践

http://hdl.handle.net/10458/0002001186
http://hdl.handle.net/10458/0002001186
636a8e8e-5bb7-4765-8bbb-412095882a8e
名前 / ファイル ライセンス アクション
6_75.pdf article (1.6 MB)
license.icon
アイテムタイプ 学術雑誌論文 / Journal Article(1)
公開日 2025-04-22
タイトル
タイトル 教職大学院科目へのルーブリック評価導入の実践
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
キーワード ルーブリック評価
キーワード
言語 ja
キーワード FD研修会
キーワード
言語 ja
キーワード 情報共有
キーワード
言語 ja
キーワード 専門教育
資源タイプ
資源タイプ journal article
アクセス権
アクセス権 open access
著者 湯田, 拓史

× 湯田, 拓史

WEKO 29122
e-Rad_Researcher 20448161

ja 湯田, 拓史
宮崎大学

ja-Kana ユダ, ヒロフミ

en Yuda, Hirofumi
University of Miyazaki

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本実践は,教職大学院の共通必修科目へのルーブリック評価導入について,FD研修会での「情報共有」の意義とルーブリック評価の独自活用による組織全体の改善の方途を探った。具体的には,職業に直結した「専門教育」を目的とする教職大学院へのルーブリック評価導入は親和性が高いが,教職大学院によっては教職分野よりも教科教育分野の比率が高い場合があり,両分野の専門性の違いを明示して「情報共有」する機会をFD研修会が提供する必要がある。その上で,教職大学院でのルーブリック評価活用の展開の方向性として,共通必修科目から専門科目への拡大経路,学部のコース専門科目でのルーブリック評価導入による教職大学院と学部との接続経路,行政研修との連携の経路を実践することが挙げられる。ルーブリック評価導入範囲の拡大がもたらす効果を示すことで,評価活動を通じた組織全体の改善を図ることを示した。
言語 ja
bibliographic_information ja : 学校改善研究紀要
en : Journal of School Improvement and Leadership

巻 6, p. 75-89, 発行日 2024-03-31
出版者
出版者 日本学校改善学会
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2436-5009
item_10001_relation_14
関連タイプ isVersionOf
識別子タイプ DOI
関連識別子 https://doi.org/10.51006/jsira.6.0_75
出版タイプ
出版タイプ VoR
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Ver.1 2025-04-22 05:28:39.502743
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